| 番号 |
部会名 |
申請者 |
研究目的 |
出張先 |
出張
年月 |
| 21 |
市民生活と地域の安全創造研究部会 |
鴨志田
康弘 |
オーストラリアにおけるコミュニティ・セーフティに関する調査研究 |
オースト
ラリア |
18年
2月 |
| 22 |
ゲーミング政策論
研究部会 |
平野 宏 |
スイスのカジノ法制度における売上管理方法及び社会的悪影響の排除のための方策等 |
スイス |
18年
3月 |
| 23 |
管理運用研究部会 |
立花昌雄 |
戦前戦後の警察史を、新井元警察庁長官の体験に基づく口述記録の形で聞き取りをし、戦後日本の治安、警察の実相について調査研究 |
国内 |
18年
4月 |
| 24 |
市民生活と地域の安全創造研究部会 |
反町吉秀 |
台湾におけるセーフコミュニティ安全・安心街づくり手法の調査研究 |
台湾 |
18年
7月 |
| 25 |
犯罪予防法制
研究部会 |
野口
貴公美 |
警察署、自治体、市民組織において、犯罪予防プログラムが、如何に運営、実施されているかにつき実地調査 |
イギリス |
18年
9月 |
| 26 |
犯罪予防法制
研究部会 |
三浦大介
小木曽綾 |
パリ内務省、パリ大学図書館、国立図書館において、フランス犯罪予制法制について調査研究 |
フランス |
18年
9月 |
| 27 |
ゲーミング政策
研究部会 |
佐々木一彰 |
ニュージーランドのオークランド工科大学共催の国際会議におけるプレゼンテーションを行い、世界各国のゲーミング関係者との情報交換を行う |
ニュージー
ランド |
18年
9月 |
| 28 |
少年問題研究部会 |
横山 実 |
オーストラリアの首都特別区(ACT)で実施されている修復的司法の試みを調査して、そのような試みが、日本の警察活動との関連で、導入できるかを考察する |
オーストラリア |
19年
8月 |
| 29 |
ゲーミング政策
研究部会 |
鈴木剛夫 |
マカオ及び香港におけるカジノ事業の不正防止や安全確保、社会への悪影響の防止、適正経理(税制など)について、マカオ、香港当局及びいくつかのカジノを訪問し、関係者等について調査する |
マカオ
香港 |
19年
12月 |
| 30 |
市民生活と地域の安全創造研究部会 |
石附 弘
倉持 隆雄
|
台湾において、世界基準の学校安全の認証を受けている学校と地域の調査研究する。 |
台湾 |
20年
3月
|
| 31 |
市民生活と地域の安全創造研究部会 |
金城 雄一 |
WHO協働センターの推進しているセーフコミュニテイに関するフィールド調査を通じ、体感治安不安の改善及び被害の未然防止対策の手がかりを得るため、韓国の関係機関において調査研究する。 |
韓国 |
20年
6月 |
| 32 |
犯罪予防法制
研究部会 |
渥美東洋 |
米国、英国における他機関が連携した犯罪予防、出所者に対する再犯防止プログラム等について、その制度、運用実態を調査研究する。 |
アメリカ
イギリス |
20年
8月 |
| 33 |
社会安全政策論
研究部会 |
橋本裕藏 |
米国における現場警察官及び退職警察官のいわゆるストレスによる心の影響は、薬物依存、アルコール依存等に発展し、最悪の場合は、自殺に至るケースもある。そこで心の支援体制のある米国において、必要な資料の収集、支援体制の調査研究を行った。 |
アメリカ |
21年
11月 |